CDの買取と価格について考える

2月 4th, 2010 admin No comments

聴かなくなったCDを、買取してもらった経験がある人は少なくないだろう。繰り返し聴いた大好きなCDが残念な価格だったり、あまり人気がないと思っていたCDが、意外と高価格だったり。モノの価格というものは、なかなか興味深く面白い。

例えば、自分にとってはなんの意味も価値もないCDであっても、好きな人にとっては、いくら積んでも惜しくないと思わせるほどの、お宝の場合もある。“需要と供給”とはこのことなのだな、としみじみ感じる。

CD買取の価格というものは、そのCDの価値を平均的に数値化したものではないだろうか。そう考えると、とても面白い。今、このCDにはどれほどの価値があるのか。自分が気に入っているCDが、あまり良い値がつかないとがっかりするのは、金銭面の問題だけでなく、そういう部分も絡んでくるからであろう。

ここに1枚のお気に入りのCDがある。販売価格3千円の標準的なアルバムCD。さて、これを買取してもらったら、いくらくらいの価格がつくのであろうか。まるで自身の価値のようにドキドキしてしまうのは、私だけではないだろう。

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集え!本物志向のジャンルにとらわれない個性豊かなイラストレーターたちよ!

10月 15th, 2009 admin No comments

俺の職業はイラストレーター!

まだまだ、イラストレーターとしては、修行の身だ。

なんとか、何か俺のようなイラスト修行者のための交流・創作意欲と技術の向上を目的とした絵修業の場が出来ないか考えこのブ

ログを立ち上げたというのが経緯である。

っということで、イラストレターとして、イラスト修行者として

なんとか、いろいろとイラスト・絵修業について交流などをし・ジャンルにとらわれない個性豊かな創作意欲と技術の向上をしていけたらと思う!

いつしか、自他共に認められるようなジャンルにとらわれない個性豊かな本物のイラストの描けるイラストレーターになれたら俺の夢は叶ったことになる!

ぜひ、プロ・アマ問わず、たくさんの個性豊かなイラストレーター!の方々、

この『イラストの集い。修行者ブログ』サイトに集え!

 

イラストレーターをご存じない方のために、イラストレーターとは?

・ポスターやパンフレット、ウェブ、雑誌などの媒体で、挿絵や表紙を描くのがイラストレーターです。

伝えたい事柄をイラストで視覚的に表現することで、テーマがより分かりやすくなります。またアイキャッチとしての効果もあります。

 

仕事内容 としては?

クライアントのからの依頼に応じて、テーマを的確に表すイラストを描きます。

絵の技術と同時にセンスが問われる仕事であり、独自の画風を持つことが強みとなります。

最近はパソコンを使って描くイラストレーターも増えています。

 

ちなみに、イラストレーターに関連する職種としては、

編集者やエディトリアルデザイナーやメディアプランナーなどがあるかな。

 

なんにしても、甘くない業界なのだ!

 

それでは、イラストレーターの現状について語っとくかな。。。

 

まず、イラストレーターになれる可能性って、とても低いのだ。

現在コミケや同人誌業界でもわかるように、絵がうまいだけの素人が日本には大量に五万といる。

イラストレーターになるには、それを頭ひとつうわまらなければいけません。

まずは、パースなどの基本的な部分が間違っていない事。

次に何でも描ける事。

年齢、性別、萌え絵からリアル、POP、背景、小物等。多少は業界によって違うけどね。

そして、世間一般に好まれる画風である事。

デザインとは、指定の商品のデザインを考えたり、誌面をデザインします。

それは意外となりやすい。しかしイラストレーターには、本当にごく希にしかなれないのだ。

なぜならば、世の中に必要ないから。たとえば、本の挿絵でも、一定数の数のイラストレーターをキープしたら、

他に人材は必要ないからだ。絵のうまい人は学校卒業後から、40代くらいまでは確実に仕事をこなしますので、毎年新人などいらないのです。

 

次に給料。給料は低い!!有名になれば別ですが、絵を描く仕事の多くがたぶんそうなんじゃないかな?

完成品のみに代価が支払われるから、完成の途中での思案時間や思考錯誤の時間、アイデアなどは、慣例的に査定がしにくく対価を貰えないんですよ。

 

 

また、イラストをやりたい奴などいくらでもいるから、「やらないんだったら、他に頼むよ!!」って言われると断れないんだよなぁ~。

 

労働時間は長い!!!徹夜数日上等!って感じっすね。

絵の仕事というのは、平均して来ないので、今は大量!明月はなし!みたいなのが現状。

そして絵はのスピードについて、描けなくなってきても、無理やりなんとか絵を描きあげなければならないんです。

仕事を断れば、ほぼの確率で2度と仕事が来なくなるし。そのため、相当無理をしてでも来た仕事はやるっていうイラストレーターが多いんじゃないかな。

 

 

ホントに甘くない業界なのだ!

でも俺自身の夢である、ジャンルにとらわれない個性豊かな本物のイラストの描けるイラストレーターになるという事が諦められないのだ!

そんな熱き創作意欲のある個性豊かなイラストレーターの修行者たちと語り合いたいのだ。

ぜひぜひ、イラストレーターの業界を変えようではないか?

まぁ、その前にある程度は、スキルも結果もひつようなんだけどね(笑)

まずは、ある程度俺自身のイラストで飯が食えてないとしゃばいよね!!

 

さてさて、そんな厳しいイラストレーターの世界にいると、さすがに神経が疲れる。。

そんな俺を癒してくれる存在が、温泉だ。

温泉だけは、世間とは違いいつも俺には、温かい。。

学生時代から、各地のいろんな温泉に行ってきたので、お勧めの温泉や温泉旅館なども

この場で、語って行きたい。。

イラスト修行者のみなさん、温泉などのような自分を守る癒し情報もシェアしていきましょう!!!

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